「釜揚げうどんの日」のきょう、うちの近所のお店では、紺色の襟の制服を着た「店長」さんは、ひたすら食器を洗っていて、麺場は、カタカナの名札をつけた3人で仕切っていました。
麺を器によそうところを担当していたひとの手つきがいまひとつ怪しかったのですが、3人の連携で列を捌いていて、先月より格段に待ち時間が短くなっていました。
ホントなら「店長」さんが麺場を仕切ったほうが楽なのかもしれませんが、あえてこの3人のチームワークに期待したのかもしれないですね。
2件のコメント
(新着順)
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示後進を育てる意味でも重要なんですかね🤔
私の行った店舗では、紺色襟の店長さんがレジ守ってました!
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示店長兼麺職人さんの、期待のあらわれですね!頑張って欲しいですよね😄👍