途中までで放置していた『京都薬用植物園』ネタを一応まとめておこうと思います
今回の上洛は此所で椿を見るためのもので、その名も『観椿会』大別すると椿は2種類になると言うところまで来ていました

画像をランダムに載せていきます
これは「小雀」と言う品種です

椿の中には山茶花のように花弁を散らすものもあると知りましたコレがその椿です

ごしきやえちりつばきと言う種類だそうです
柊野(ひらぎの)は洛北の山間の地です

雄蕊が花弁化した咲き方を「唐子咲き」と呼びます
唐子とは中国の子どものことです

古代中国の子どものヘアースタイルでお饅頭のようなスタイルがありまして(絵画や陶器で見たこと有りませんか?)そこから名前を貰ったようです

息を呑む美しさ😍でした🤩✨
ベルベットとシルクで作られたかのような✨✨✨
因みに中が白い方を『月光(がっこう』中が紅い方を『日光(じっこう)』と呼ぶそうです

有名寺院の銘椿を預かり、種が絶えないように管理しているということは既にお伝えしました♪誰もが知っているような超有名寺院のものもありました🙋♀️

霊鑑寺は椿の寺として有名です
↓は花よりも葉に特徴がある品種です

葉に切れ込みが入っていて形が金魚のようなので「金魚葉」という名称です🤭

この侘助は、インバウンド民で溢れかえる衣笠の有名寺院からの預かり椿だそうです、小説のタイトルにもなっているあのお寺です✨

「群獅子」という名称の品種、めちゃくちゃ沢山花がついていました
花の多寡は品種の特質で、肥料よりも種類としての質に支配されるとのことです
既に10画像以上載せてるな〜😅花が綺麗過ぎてどうしても載せたくなってしまう...
訪れてから早2週間が過ぎたので今回をラストにします🙏

最後は可憐なカタクリを載せておきます
6月の見学は↓に載せたように人数も多く、抽選なしになりそうかと
興味ある方は検索🔍してみてくださいね
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示素晴らしい👍
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示すごい。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示沢山の種類の椿を見せて頂きありがとうございます✨
見ごたえありますね!
6月はどんな植物が楽しめるのかな〜
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示素晴らしいです。カタクリには、しばらく出会えてなく…😢
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示綺麗なお花達です🥰
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示お花綺麗ですね〜🤗
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示6月の13日、14日ですか・・・。ちょっと都合がつかないかなぁ。
もう少し調整してみますが😅💦